Anlie Catホームへるーんってなあに
私がお答えします 占いトップへ簡単にひとことでいうと古代のアルファベット文字として使われてきたものです。

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そのひとつひとつが意味深い名前と独特の音を持ち、
詩に使われたり碑文や占いに使われていたようです。

 

新約聖書より古くから存在してきたルーンですが、
そのルーンが 最後に 使われたのは、中世末期のアイスランドでのこと。
ヴァイキングたちにとって「タロット」のような役割をもっていました。


魔よけのおまもりや、船のへさき等にもルーン文字は彫られ、
生活のあらゆる面にわたって、
ルーンを読みとく力(リーディング)が用いられていたのです。


ルーンとは『 秘密・謎』を意味するゴート語からきています。
(語源を詳しく知りたい方は、最下段の本格サイトへ)

 

当サイト内の『守護ネコルーン占い』のページは 、
『 自分の力で日常に違いを創る、ちょっとしたヒント 』を、
楽しく、けっこうマジに伝えたいな・・と思って五匹のネコ達の力をかりて作っています。

彼らのリーディングへの信頼度はかなり高いのですが、
ネコ語 → 人語  翻訳担当の管理人(Anliecat)の力不足が多々あり
毎月の更新が遅れ気味になっています。(スミマセンデス)


『 なかなか役にたってるよ 』『 いつも楽しみだにゃん 』 ・・・のお言葉を励みに、
毎回『 ぢみち 』に訳していまする。ハイ。

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★もっと、本格的にルーン文字のことを知りたい方におすすめのサイトは、こちら

Riking&Runes

占いでもファンタジーでもなく、生きた、活躍したルーン文字 を真面目に研究されているサイト。
実存するルーン石碑のペーパークラフトまでつくってしまうというマニアックさに脱帽です!
(歴史、史跡、遺跡、語学に分類 )

  

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